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<title>小さな会社を応援する　「儲けのヒント！」</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/</link>
<description>先日、同級生の老舗の会社が倒産しました。
またか！関係者の心情を思うと残念でなりません。

20年前初めて起業し、現在まで3つの会社を経営してきたノウハウと儲けのヒントのポイントをこれから紹介していきます。

経営の参考にしていただきたい。

「為になる」と感じましたら、是非とも大切な人、知人や同僚、取引先の方へこのブログをご案内ください。
一人でも多くの方にこのブログを通じて、「気づき」を感じていただき、ビジネスを成功に導く手助けになれれば幸いです。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>小さな会社を応援する　「儲けのヒント！」</title>
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<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55202633.html">
<title>ハカマ姿であいさつ回り</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55202633.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

中小企業にとって今年は厳しい年になるのは間違いない。
事業の経営内容を良くするのも悪くするのもトップ次第。

勝ち組に入り生き残るには、USPを持つのが極めて大切だ。

経営者自身でも、会社自体でも、扱う商...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2009-01-05T11:09:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<p><br /><br>
中小企業にとって今年は厳しい年になるのは間違いない。<br>
事業の経営内容を良くするのも悪くするのもトップ次第。<br>
<br>
<font color="#ff1493">勝ち組に入り生き残るには、USPを持つのが極めて大切だ。</font><br>
<br>
経営者自身でも、会社自体でも、扱う商品でも絶対に他人ではできない自分だけの強みが必ずあるものだ。<br>
<font color="#ff1493">自分のUSPであるウリを再度見直し、強みを発見し、再認識して</font><font color="#ff1493">小さな地域ナンバーワンになることだ。　</font><br>
<br>
マーケティング用語ではこれをUSP（ユニーク･セリング・プロポジョン）という。<br>
USPは、アメリカの偉大な広告の巨匠「ロッサー・リーブス」が定義した技法である。<br>
<br>
その中心となる概念は次の三つになる。<br>
　<font color="#008000">①広告は、消費者に向って主張すべき点がなければなら<br>
　ない。言葉を並べるだけ、言い広めるだけ、また、ショーウィ<br>
　ンドー的な、</font><font color="#008000">このようなことではいけない。<br>
　読者にこう呼びかけるべきだ。<br>
　『この製品をお買いなさい。そうすれば、あなたはこんなに<br>
　よい点を得ることになるはずだ』<br>
　②その主張は、競合が主張していないものか、それとも<br>
　主張しようとしても</font><font color="#008000">できないことでなければならない。<br>
　③その主張は、パワフルであり、多くの消費者を自社製品<br>
　のほうへ引き寄せるものでなければならない。</font><br>
<br>
ほとんどの企業は、本日一月五日が御用始め。<br>
<br>
新年のあいさつ回りは羽織袴が定番で20年間続いている。<br>
今日も、気持ちを新たに引き締めてこれからあいさつ回りに出発。<br>
<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>いい人生を送る道は<br /><br>
自分しかつくれない</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55197667.html">
<title>こうして目標を達成する</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55197667.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

ほとんどの企業は今日26日が御用納め。
泣くも笑うも時間は待ったなし。 

一年間、業績が思った以上に良い結果が出た企業、
利益の蓄積もなければマイナスでもないトントン経営、
いつまでも赤字経営から脱却でき...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-26T09:04:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
ほとんどの企業は今日26日が御用納め。<br>
泣くも笑うも時間は待ったなし。 <br>
<br>
一年間、業績が思った以上に良い結果が出た企業、<br>
利益の蓄積もなければマイナスでもないトントン経営、<br>
いつまでも赤字経営から脱却できない会社などさまざまだ。<br>
<br>
<font color="#ff1493">良い結果も悪い結果になるのも、主な原因は経営者自身が</font><br>
<font color="#ff1493">つくりだしていることを忘れてはいけない。</font><br>
<br>
経営には具体的な目標が必要。<br>
<font color="#ff1493">目標が達成できない大きな理由の一つには、定める「敷居が高すぎる」</font><font color="#ff1493">こと</font>にある。<font color="#ff1493">小さな目標から達成していくのが一つのコツ</font>だ。<br>
<br>
目標をかかげる場合に絶対に外せないのが「期限と数値目標」。常にこの二つを検証しながら意識して進めなければいけない。思いを遂げる必須条件は、いつまでに、どれだけやるかを明確に決めるということだ。<br>
<br>
<font color="#008000">かかげた期限と数値を詳細に紙に書き落とし手帳などに貼り付けておく。</font><font color="#008000">また、家の中の目に見えるところにも貼り付け、毎日確認することで</font><font color="#008000">自分を喚起することになる。</font><br>
<br>
「継続は力なり」の諺があるとおり、決めた目標を持続する強い心構えが大事。時間はすべての人に与えられた平等条件。粗末にはできない。<br>
<br>
今のうちから来年の経営目標を10個挙げ、達成した一年後に最高の笑顔で師走を迎えているイメージをしてみよう。<br>
<br>
</p><br>
<table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>紙に書かないと<br /><br>
目標を達成できない</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
<br /><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55197171.html">
<title>廃業します・倒産します</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55197171.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法
年末が近い。資金繰りが苦しい、手形が落とせない、もう事業の継続は無理だ。経営者にとってこれほど辛いことはない。

クリスマスの今日12月25日、今年もまたクルシミマス（苦しみます）になりかねない経営者が数多く...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-25T08:45:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
年末が近い。資金繰りが苦しい、手形が落とせない、もう事業の継続は無理だ。経営者にとってこれほど辛いことはない。<br>
<br>
クリスマスの今日12月25日、今年もまたクルシミマス（苦しみます）になりかねない経営者が数多くいると想像する。<br>
<br>
今年も知る何人かの経営者が廃業した。他人に迷惑無しの撤退は恥ずかしくもなんともない。むしろ英断だ。<br>
<br>
苦戦している経営のトップはさまざまだ。<br>
　<font color="#008000">・好きでもない家業を継いでやる気のない者。<br>
　・実力でサラリーマンから就いた生え抜き社長の重圧。<br>
　・夢を抱いて独立したが軌道に乗れず上手くいかない起業家。</font><br>
<br>
経営は社会的な責任が伴う。<br>
<br>
<font color="#ff1493">事業は安定に継続して周りを幸せにできなければ存在価値は薄い。</font><br>
極論すると、そもそも世の中から必要とされていない商売は事業を営むべきではない。<br>
お金だけを追求するビジネスモデルでは必ず行き詰る。<br>
<br>
廃業･倒産するなら早いほうがいい。自分の傷が浅くて済む上に関係者に対しての迷惑度も少なくて済む。<br>
<br>
倒産を防ぐ唯一の方法は、利益を上げる術を知ることしかない。<br>
<br>
<font color="#ff1493">不景気だ、売れる商品がない、いい営業マンがいない、お客さんが来ない、</font><font color="#ff1493">儲からないと嘆く原因は、すべて自分がつくり出していることに早く気づくべきなのだ。</font><br>
<br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>トップの心構え一つで<br /><br>
赤字にもなり、黒字にもなる</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55196642.html">
<title>経営者成功への近道</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55196642.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

2009年は小規模企業経営者にとって大変な年になる。

今、大企業が行っている経営体質のスリム化策の影響が半年後、小規模企業の経営を圧迫する波として押し寄せてくるのは間違いない。

土壇場で大慌てすることの...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-24T08:55:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u><strong>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</strong></u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">2009年は小規模企業経営者にとって大変な年になる。</font><br>
<br>
今、大企業が行っている経営体質のスリム化策の影響が半年後、小規模企業の経営を圧迫する波として押し寄せてくるのは間違いない。<br>
<br>
土壇場で大慌てすることのないよう、一日も早く継続して利益を生む成功ビジネスモデルを作り上げる必要がある。<br>
<br>
<font color="#ff1493">健全な経営をするにはそのための勉強が必要</font>。</font /><br>
<br>
勉強には本や教材から学ぶという安い方法があるが、手っ取り早い方法は</font /><font color="#ff1493">自分の理想とする身近な経営者の真似をすることだ。<br>
</font>できることなら押しかけ弟子にしてもらえば最良の方法だ。<br>
<br>
<font color="#008000">ビジネスが成功するか否かは、「よい人脈づくり」ができるか</font><br>
<font color="#008000">どうかにかかっている。周りにいる、「この人だ！」と思った人には、</font><font color="#008000">すぐにアプローチをして仲良くなることだ。</font><br>
<br>
何よりスピードが重要。誰よりも早い行動がサプライズを生む。仲良くなるには、相手が喜んでもらえるような提案を自らすすんで心がける。<br>
<br>
そして、良いことも悪いことにも、感謝の気持ちを持ち続けるのは大切。<br>
</font /><br>
よいことに感謝の気持ちを持ち続けることは比較的簡単にできても、</font />悪い出来事には素直にできない。</font /><font color="#008000"><br>
<br>
悪い出来事でも、自分自身が何かに気づく為のきっかけとなる現象であり、</font><font color="#008000">それを次にどう生かすか、というヒントになる。</font><br>
<br>
</table /><br>
<table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>成功者のマネから始める</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55195716.html">
<title>聞き上手な商談</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55195716.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

相手の人と話をする時、自分の思いと違う伝わり方をしてしまう時がある。
伝える相手がお客様であれば間違って伝わるのはクレームになり不快な思いをさせてしまう。

正確に聞き取るのは大切だが、商談をする時はい...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-22T09:23:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br>
<font color="#ff1493">相手の人と話をする時、自分の思いと違う伝わり方をしてしまう時がある。<br>
</font>伝える相手がお客様であれば間違って伝わるのはクレームになり不快な思いをさせてしまう。</font /></font /><br>
<br>
正確に聞き取るのは大切だが、商談をする時はいちいちメモをしながらでは失礼と感じる人もいる。<br>
話す相手の目をしっかり見て聞くのが礼儀だ。<br>
<br>
<font color="#ff1493">面談する前にあらかじめ心の準備をしてから望むと整理しやすい。</font><br>
　<font color="#008000">● 絶対に聞き逃してはいけない三つのこと。<br>
　● 絶対に言い忘れてはいけない三つのこと。</font><br>
<br>
相手に会う前に、聞きたいこと、言いたいことのキーワードをそれぞれ三つ用意しておくとスムーズに話がすすむ。<br>
<br>
事前に聞きたい質問の答えを自分なりに考え、予想されるいろいろな答えに対してシュミレーションしながら次の展開を考えておくとより有効だ。<br>
これも一つの戦術。<br>
<br>
戦術は目に見える形の作戦手法であり、戦略は目に見えない作戦。<br>
<br>
もともと軍事用語で使っていたこの戦略・戦術は、何千、何万通りのシュミレーションを想定して勝利に導くためのもの。<br>
<br>
<font color="#ff1493">商談は聞き役に徹すること。<br>
</font>自分のことを伝えるのは二割でいい。八割は相手に話をさせ<br>
本質を聞き出すのがコツになる。<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>三つのキーワードで話をする</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55194274.html">
<title>クレームの解決法</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55194274.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

クレームを受けたとき、あなたはどんな対応しているか？

一昨日、告別式に参加した場面での出来事。
　重要度の高い人から依頼があった生花が見当たらない。
　式終了後、送り主が問いただすと明らかに葬儀場のミ...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-19T09:09:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">クレームを受けたとき、あなたはどんな対応しているか？</font><br>
<br>
<font color="#0000ff">一昨日、告別式に参加した場面での出来事。</font><br>
<font color="#0000ff">　重要度の高い人から依頼があった生花が見当たらない。</font><br>
<font color="#0000ff">　式終了後、送り主が問いただすと明らかに葬儀場のミス。<br>
　会場の関係者は、証拠のファックス依頼書を手に持ち平謝り。</font><br>
<br>
あなたならどう対応するか？<br>
<br>
ごまかしの対応や当たり前の対応では顧客の怒りは増幅するばかり、クレーマーをファン客にする対応術を知ることでプラスの相乗効果が生まれる。<br>
<br>
<font color="#008000">クレームは、ただひたすらに誤まっても相手が納得してくれない</font><font color="#008000">場合がある。先ずはじっくりと相手の言い分を聞くことに徹する。</font><font color="#008000">相手がすべて喋り終わるまでひたすらに耐え抜く。自分の非を認めないような発言やいいわけは絶対しない。</font><br>
<br>
怒りが冷めてきたことを見計らって改めて謝罪の意思を表し再発防止策を具体的に説明する。<br>
<br>
<font color="#008000">一番大切なことは、迷惑をかけた金額の2倍返しで解決すること。</font><font color="#008000">1万円分の迷惑に対して1万円の謝罪では悪い噂の原因になる。1万円の迷惑には倍の2万円で謝罪の意思を表す。</font><br>
<br>
お金の解決がすべてではないが、金額で納得すると他人には言いにくくなり案外風評は広がらない。<br>
<br>
<font color="#ff1493">クレームは顧客の当然の権利として受け止め、対応次第で</font><font color="#ff1493">一発客が固定客になるものだ。</font><br>
<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>クレーマーとはトコトン仲良くなること</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55193798.html">
<title>あなたから商品を買う理由</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55193798.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

人は購買行動を意識する時、商品だけを判断基準としているわけではない。
購買を決定するときには、場所、時間、価格、品質、お店の空間、売っている人などいろいろな他の要素が含まれる。

過去にあなたの商品やサ...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-18T09:03:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<p><br /><br>
<font color="#ff1493">人は購買行動を意識する時、商品だけを判断基準としているわけではない。<br>
</font>購買を決定するときには、<font color="#ff1493">場所、時間、価格、品質、お店の空間、</font><font color="#ff1493">売っている人などいろいろな他の要素</font>が含まれる。<br>
<br>
過去にあなたの商品やサービスを指名買いしてくれたお客様の購買行動の理由はどんなことであったのか？<br>
主な理由は次の三つが普通だ。<br>
<font color="#008000">　● 価格が安い<br>
　● モノの質が良い<br>
　● その商品が必要であった</font><br>
<br>
価格や商品にこだわりすぎると、いつまでも苦しみ続ける経営をすることになる。理由は、独自性のない売り方からは利益が生まれないからだ。売りたいが為に価格を下げるのは利益が減るだけ。<br>
<br>
そして、安物買いの質の高くないお客が増え、自分の商売の質も下げることになる。<br>
商品の質を上げる努力は大切で必要なことだが簡単なことではない。大変な時間とお金がかかってしまう。<br>
<br>
<font color="#ff1493">価格や品質で勝負するより「言葉の力」で商品を売ること。<br>
</font>言葉の力で、自分の商売のコンセプトを熱い思いで伝達することだ。</font /><br>
<br>
<font color="#ff1493">お客様は、問題解決、欲求の充足の手段としてモノを買っている。</font><br>
このことに気が付かないといつまでも儲かることはありえない。<br>
<br>
<font color="#008000">問題を提起して、問題を掘り起こし、問題の解決策を提示した上で</font><font color="#008000">行動してもらう。この順番で伝達すると人は心が動き購買行動に移りはじめる。</font><br>
<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>お客様は、モノではなく<br /><br>
価値を買っている</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55193348.html">
<title>起業して儲ける基本</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55193348.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

団塊の世代の多くが定年を迎え中高年の起業が増えている。

心はずんで起業しても10人のうち成功するのは良くて2人程度だ。

「この商売が好きだ」
「この商品は売れるはずだ」と、思っているのは本人だけ。

ア...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-17T09:11:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">団塊の世代の多くが定年を迎え中高年の起業が増えている。</font><br>
<br>
心はずんで起業しても10人のうち成功するのは良くて2人程度だ。<br>
<br>
「この商売が好きだ」<br>
「この商品は売れるはずだ」と、思っているのは本人だけ。<br>
<br>
アナログ時代で生き抜いてきた中高年は、現代の消費者ニーズに対応するのに頭を切りかえるのが難しい。<br>
<br>
オンライン商売が主流になってきた今、インターネットで<br>
物を売る売り方が、ある意味商売の基本になる。<br>
<br>
<font color="#ff1493">それは信頼関係の構築だ。<br>
ネット社会では相手が見えない。自分のことも相手は知らない。その中で、商売をするには強い信頼関係が構築されていなければ</font><font color="#ff1493">売れることはない。</font><br>
<br>
<u><font size="2">売れる仕組みの基本は次の二つの秘策をすればいい。</font></u><br>
<br>
<font color="#008000">● お客様が口コミをしたくなるほどの欲しがるプレゼントをする。<br>
● プレゼント請求者に対して売る商品を買う気にさせるレターなどで</font><font color="#008000">継続的な関係づくりをする。<br>
</font>この二つで見込み客をつかみ商品を案内する手順を踏む。<br>
<br>
やってはいけないのは、売りたいが為にお客様を追いかけたり売り込みをかけたりすること。<br>
<font color="#ff1493">売る前にするべきことは、「見込み客を集める」ことだ。<br>
</font><font color="#ff1493">集めてから売るからスムーズに商売が流れる。</font><br>
<br>
アナログ世代人は、コミュニケーションづくりが得意である。<br>
起業は、信頼づくりが成功の秘訣であることに気づいて成功して欲しい。<br>
<p><br /><br>
</p><br>
<table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>利益の源泉は、<br /><br>
お客様リストで決まる</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55192888.html">
<title>最も安くお客を増やす方法</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55192888.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

どんなビジネスでも知恵とコツを知れば売れる。
お金をかけない最も効果的なマーティング･ツールの一つとは何か？
目の前に打ち出の小槌があるにもかかわらず、効果的に活用していない方法がある。

それは「電話」...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T08:52:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">どんなビジネスでも知恵とコツを知れば売れる。</font><br>
お金をかけない最も効果的なマーティング･ツールの一つとは何か？<br>
目の前に打ち出の小槌があるにもかかわらず、効果的に活用していない方法がある。<br>
<br>
<strong><font size="3"><font color="#00bfff">それは「電話」だ。</font><br>
</font></strong><br>
<br>
テレマーケティングが注目されるのは、条件を満たす顧客や見込み客に対してコンタクトする他の方法やマーケティングの費用が劇的に高騰しているから。<br>
<br>
中小企業にとって、テレマーケティングには多くの利点がある。<br>
<br>
<font color="#008000">チラシ広告やダイレクトメールを活用するには、一度の印刷にかかる</font><font color="#008000">費用負担が大きすぎる。しかし、電話を使えば人数分だけの見込み客に、</font><font color="#008000">確実にコンタクトが取れる。<br>
そして、わずかな時間とわずかなコストで可能だ。</font><br>
<br>
例えば、中小企業の経営者が、美容室、雑貨店、自動車販売、あるいは花屋のオーナーだとした場合。<br>
<br>
<font color="#ff1493">毎日三人の見込み客に電話をする癖をつけていたとすると、</font><br>
<font color="#ff1493">一日にほんの10分程度の時間とわずかなお金を使うだけで、</font><font color="#ff1493">一年で1000人規模の新規顧客にプロモーションしていることになる</font>。<br>
<br>
これは実際にどのようなビジネスにも応用できるテレマーケティングの一つ。<br>
有効に活用しない手はない。<br>
<br>
プライドが邪魔をして他人事のように見ているだけではいつまでたっても利益は生まれない。<br>
先ずは本日3人へ売り込みでない電話を入れてみてはどうか？<br>
<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>お金をかけなくても<br /><br>
売り方次第で売れる</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55192412.html">
<title>努力しても売れない</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55192412.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

努力が売り上げに比例するわけではない。
勘違いをして忙しく動き回る人がいる。
無駄に動き回わるから売り上げを上げる遠回りとなる。

まずは、「今行っている商売はなぜやる必要があるのか？」
コンセプトをき...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-15T09:08:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">努力が売り上げに比例するわけではない。<br>
勘違いをして忙しく動き回る人がいる。<br>
無駄に動き回わるから売り上げを上げる遠回りとなる。</font><br>
<br>
まずは、「今行っている商売はなぜやる必要があるのか？」<br>
コンセプトをきちんとまとめることから始めなければいけない。<br>
<br>
<font color="#008000">コンセプトを決めて後は、<br>
売る商品、<br>
売る場所、<br>
売る時期、<br>
売るターゲット、<br>
売る戦略と戦術を整理する。</font /></font><br>
<br>
私は忙しい、と努力に逃げてはいけない。「こんなに頑張っている」と自分に言い訳しても自分自身と数字はごまかしがきかない。<br>
<font color="#ff1493">競争に勝ち抜いていくには、顧客を細分化しオリジナル性の高い商材を</font><font color="#ff1493">持った上で適正な利潤を生み出す仕組みが大事だ。</font><br>
<br>
適正な利潤とは、毎月毎月利益を積み立てる余裕を持つこと。<br>
<font color="#ff1493">利益を積み立てできない経営者は、商材が悪く人が求めるものを</font><font color="#ff1493">提供していないか経営戦略・戦術が間違っているかのどちらかだ。</font><br>
<br>
経営者は努力という言葉に頼りすぎて本質を見失ってはいけない。一番やるべき事は、頭を使うこと。身体での努力ではなく、今すぐやるべき事への頭を使うことだ。<br>
<br>
一生懸命努力することは、もちろん尊いことではあるが、<br>
努力だけを美徳としていては事業の先行きが危ぶむばかり。<br>
<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>経営者は、努力の言葉に逃げない</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55190925.html">
<title>発想力</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55190925.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

何かを手に入れたいときは、イメージを掴まないと実現しない。自分が経験したことが無いことはなかなかイメージがわかないもの。

特に仕事上ではイメージがわくと一気にステップアップすることがある。イメージは、...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-12T08:41:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">何かを手に入れたいときは、イメージを掴まないと実現しない。</font>自分が経験したことが無いことはなかなかイメージがわかないもの</font />。<br>
<br>
特に仕事上ではイメージがわくと一気にステップアップすることがある。イメージは、意識して“イメージ力”を高めることだ。<br>
<br>
その<font color="#ff1493">イメージ力を高めるには「自分の目で確認すること」が早道だ</font>。<br>
<br>
今のビジネスで自分が地域一番になったイメージをする。<br>
<br>
<font color="#008000">そのためにやることは、地域で一番の理想とする会社を探し、</font><font color="#008000">お客となって体験し貪欲に学ぶ。その会社はなぜ一番なのかを</font><font color="#008000">徹底的に分析する。同業より異業種のほうがいいヒントがあり参考になる。</font><br>
<br>
もし、その会社を越えるような経営を目指すとすれば、どうすれば良いのか？考えているうちにイメージがドンドンわいてくる。<br>
<br>
ノウハウを身につけるには、マネから入るのが一番早い。マネは考え方であって、そっくりの猿マネは身に付くものではないから意味がない。<br>
<br>
<font color="#008000">成功している会社のトップの戦略、考え方、発想の仕方を学ぶ。結果、目指す理想像が見えイメージ力も高まる。</font><br>
<br>
自分の仕事をどこまで本気に変えられるのか、チャレンジする。そのために、「自分の心のあり方」が大事。消極的な言葉や発想は成長の妨げになる。<br>
<br>
<font color="#ff1493">マイナスの発想ほど自分のエネルギーを奪うものはない。</font><br>
<br>
絶対に乗り越えると熱く思うのと、無理かもしれないと思うのでは、真逆の結果になる。<br>
<p><br /><br>
<table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>何かを手に入れたい時は、<br /><br>
応分の覚悟がいる</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
</p><br>
<p><br /><br>
お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~<br /><br>
</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55190448.html">
<title>見込み客を自動的に集める</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55190448.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

商品力で企業が成長する時代ではなくなった。

商品を販売するにあたり、一生懸命働き、いい仕事をしていればお客さんがついてくる。そんな過去もあったが、今の時代、より重要なことは広告宣伝だ。

経営者も働く...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-11T08:55:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<p><br /><br>
<font color="#ff1493">商品力で企業が成長する時代ではなくなった。</font><br>
<br>
商品を販売するにあたり、一生懸命働き、いい仕事をしていればお客さんがついてくる。そんな過去もあったが、今の時代、より重要なことは広告宣伝だ。<br>
<br>
経営者も働く社員も、儲からないからいい顔の表情ができない。<font color="#ff1493">仕事上の悩み･不安のほとんどは、売れる仕組みを習得し</font><font color="#ff1493">利益を大きく上げることができれば解決する。</font><br>
<br>
<u>買ってくれるお客さんはいつも目の前にいる。</u><br>
<font color="#008000">● どうしたらお客さんを見つけることができるのか？<br>
● どうしたら商品を買う気にさせることができるのか</font>？<br>
<br>
どんなにすばらしい商品･サービスを用意できても、<br>
伝わらなければ宝の持ち腐れ。<br>
<br>
<font color="#ff1493">知ってもらえなければ買ってもらえない。</font><br>
<br>
見込み客を自動的に集める最良の方法は、広告宣伝になる。いかにお客さんを探して、買いたいと思ってもらうか？<br>
<br>
広告にお金をかける中小企業経営者の間違いは、<br>
会社と商品の宣伝ばかりを伝えようとするからだ。<br>
<br>
間違ったやり方の広告は、お金をドブに捨てるようなもの。<br>
お客さんを振り向かせることにだけ集中する。<br>
<br>
それには、買うお客さんは何を考えて行動するかを知ることで解決する。<br>
</p><br>
<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>自社商品を効果的に<br /><br>
知ってもらう工夫をする</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
<br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55189911.html">
<title>商品を買う理由</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55189911.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

マーケティングとは、日本語で言えば「売れる仕組み作り」
経営者は、仕組みづくりを構築することより優先する仕事などありえない。

モノやサービスを売って利益を上げるには、品数を多く売るか、商品単価を上げる...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-10T08:49:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">マーケティングとは、日本語で言えば「売れる仕組み作り」</font><br>
経営者は、仕組みづくりを構築することより優先する仕事などありえない。<br>
<br>
<font color="#ff1493">モノやサービスを売って利益を上げるには、品数を多く売るか、</font /></font><font color="#ff1493">商品単価を上げるか、購買頻度を増やすか、の三つしかない</font />。</font><br>
<br>
売れないと嘆く経営者のほとんどは、売る前に真剣勝負をしていないからだ。<br>
<br>
<font color="#0000ff">真剣だと知恵が出る、中途半端だと愚痴が出る、いい加減だと言い訳ばかりが出る。</font><br>
<br>
<font color="#0000ff">真剣な経営者が毎日考えなければいけないのは、</font><br>
<font color="#008000">■ お客様はいつも何を考え行動し、お金を使っているのか？<br>
■ お客様はいつも何を買いたいと思っているのか？<br>
■ お客様はいつも買っている店を選んでいる理由は何なのか？</font><br>
<br>
毎日まいにち、考えて出てきたキーワードを書き落としていく。<br>
その中に売れる大きなヒントがたくさん隠されているのに気づくべきだ。<br>
そのヒントに気付いた人から売り上げが順調に上がっていくことになる。<br>
<br>
<font color="#0000ff">ビジネスは心理学。</font><br>
<br>
実践経営の心理学は、勉強するものではなく考えるものだ。<br>
売れている企業の経営者は、自分がお客の立場になったときの事を考える。<br>
<br>
<font color="#008000">なぜ、その店を選んだのか？<br>
なぜ、その商品を選んだのか？<br>
なぜ、その人を選んだのか？<br>
なぜ、その金額で納得したのか？</font><br>
<br>
これらを倒れるほど真剣に考え抜いて答えが見えてくると、<br>
お客様に行動喚起してもらい売り上げに繋がるのは容易になる。<br>
<br>
<br>
<table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>ビジネスは、<br /><br>
心理を追求することにある</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55189461.html">
<title>発想をやわらかくして売る</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55189461.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法
トヨタの営業マンよりマツダのトップ営業マンの方がはるかに凄い。
理由は、売れる商品を売るのは誰にでもできるが、売れない商品を売ることほど難しいことはないからだ。

よく言われる発想法で、「電車の中刷りを見...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-09T08:56:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<font color="#ff1493">トヨタの営業マンよりマツダのトップ営業マンの方がはるかに凄い。<br>
</font>理由は、売れる商品を売るのは誰にでもできるが、売れない商品を売ることほど難しいことはないからだ。<br>
<br>
<font color="#008000">よく言われる発想法で、「電車の中刷りを見て、自分ならこうする」を</font><font color="#008000">常に考えれば脳がドンドン回転していると言われる。</font><br>
<br>
そもそも「私ならこうする」と意見が持てる人が、売り上げが上がらずに悩むとも思えない<font color="#008000">。「マインドマップ」とか「マンダラート」といわれる</font><font color="#008000">“考える道具”を利用した発想。<br>
これは、初心者には慣れないとすこし時間がかかる。</font><br>
<br>
考える道具を使いこなすには、それなりの情報量を持っていないといい発想は出てこない。<br>
<font color="#ff1493">初心者が発想力を付けるにはどうするか？</font><br>
インプットする情報量を増やすことが先決だ。<br>
<font color="#ff1493">発想力を身につけるためには、とにかく思いついたこと、</font><br>
<font color="#ff1493">見たり聞いたりしたことなどをスグにメモすることだ。</font><br>
<br>
常に小さなメモ帳とペンは肌から放さず持つ。<br>
目に付いた文字を見たら、自分の仕事に置き換えて考える。<br>
<br>
<font color="#ff1493">自分の商売で表現するなら、どのように応用できるのか？<br>
こんな作業の癖をつけると、「情報のどの部分が商売に繋がるのか」という</font><font color="#ff1493">情報アンテナが身に付きビジネスチャンスにつながる。</font><br>
<br>
人間の脳は、新しい情報が入ってくれば、古い情報はドンドン忘れていってしまうものだ。<br>
<font color="#008000">仕入れた情報はアウトプットして初めて生きてくる。</font><br>
<font color="#008000">他所から「考える道具」を使わず自分の脳をいじめ抜くことが大切。</font><br>
<br>
脳をいじめ抜くプロセスこそ、発想力を鍛えることそのものである。<br>
<br>
<table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>徹底的に脳を絞る訓練をする</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
<br /><br>
<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~<br /><br>
</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://minokoba.livedoor.biz/archives/55188925.html">
<title>チラシで集客する</title>
<link>http://minokoba.livedoor.biz/archives/55188925.html</link>
<description>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法

比較的安価で効果を見込める集客方法にチラシ広告がある。小規模企業では、お金をかけない広告が大前提になる。

手書きで書いて自分で印刷すれば小予算で済む。
要は、自分の一番伝えたいことを伝えることだ。

...</description>
<dc:creator>minokoba1950</dc:creator>
<dc:date>2008-12-08T08:52:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>経営</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><font color="#0000ff" size="3"><u>90日以内に売り上げ・利益を30％増やす考え方と手法</u></font></p><br>
<br /><br>
<font color="#ff1493">比較的安価で効果を見込める集客方法にチラシ広告がある。</font>小規模企業では、お金をかけない広告が大前提になる。<br>
<br>
手書きで書いて自分で印刷すれば小予算で済む。<br>
要は、自分の一番伝えたいことを伝えることだ。<br>
<br>
<font color="#008000">チラシは、何の為に出すのか？<br>
・ どのくらいの売り上げ・利益を目標とするのか？<br>
・ 顧客数を何人にしたいのか？ <br>
・ 購買単価はそのくらいにしたいのか？</font><br>
<br>
どんなチラシであっても目標を定めるのは必要。<br>
ゴールを明確にすると、行動が明確になり、内容も</font /><br>
訴求力のあるものができる。</font /><br>
<br>
出来のいいチラシはワクワクと楽しくなる。<br>
楽しい気持ちで作ったものは、お客さんに必ず伝わる。<br>
逆に、<font color="#ff1493">商品説明や会社案内など、一方的な売り手側論理の</font><br>
<font color="#ff1493">押し付けチラシは、読み手にとってウンザリするものだ。<br>
</font>そのようなチラシは0.1秒で無視される。<br>
<br>
<font color="#ff1493">チラシを手にとって、「購入してくれることにより客さんが最高に喜ぶ」、</font><font color="#ff1493">そんなイメージを抱いてつくることが大切だ。</font><br>
<br>
<font color="#008000">毎日仕事をしている思い、商品へのこだわり、お客様との</font><br>
<font color="#008000">コミュニケーション、地域との関係づくりなど、自分の思いを</font><br>
<font color="#008000">素直に伝えることで信頼が増す。</font><br>
<br>
チラシは、大企業が作るイメージ広告を真似することなく、<br>
先ずは知ってもらうために自分売りに徹することだ。<br>
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<p><table cellpadding="10"><tbody><tr><td align="center" bgcolor="#000000"><i><b><font color="#ffff00" size="+2">本日の儲けのヒント</font></b></i></td><br>
</tr><br>
<tr><td bgcolor="#ff0000"><i><font color="#ffffff" size="+2"><b>チラシは最小予算で反応を見る</b></font></i></td><br>
</tr><br>
</tbody><br>
</table><br>
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<p>お忙しいにもかかわらず、読んでくださりありがとうございます。<br /><br>
今日のお題はいかがでしたか？<br /><br>
明日もご覧下さい。お待ちしております。<br /><br>
あなたにたくさんのいいことがありますように(・ω・)/~</p><br>
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